女性は仕事を持っていても、帰宅してから家事が待っているので、息つくひまもなく、あっという間に夜になってしまいます。

動いている間は、そう感じないのですが、ふと、休んだ瞬間に「疲れ」を感じることが多々ありますが、その日のうちの疲れを翌日に持ち越さないために実践していることがいくつかあります。

まず、ぬるめのお風呂にゆっくりつかることです。私は15分程入っています。その時は心臓に負担がかからないように、心臓の下あたりまでお湯につかるようにしています。

そして入浴後はたっぷり水分をとって、ふくらはぎマッサージをしています。これで1日の足の疲れもとれます。ふくらはぎは第二の心臓と呼ばれるほど重要で、もみほぐすことで健康になれるようです。

そして、寝るときは、足の下にクッション等を敷き、足を少し高くして寝るように心がけています。これで、翌日にはスッキリ目覚める事ができます。






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