骨盤が締まっていると、体は活動に適した状態になります。開いた骨盤に“活”を入れて引き締め、疲れにくい体に整えましょう。
1.大の字にあお向けになる
あお向けに寝て、両腕を肩の高さに横へ仲ばし、両足をできるだけ大きく開きます。

2.おヘソをふくらませる
1の姿勢のまま、呼吸を3回行います。鼻から大きく息を吸っておヘソをふくらませ、□からゆっくりと吐きながらへこませます。

3.腰を上げる
かかとと背中を床につけたまま、息を吸いなから腰を持ち上げます。そのまま息を止めて6秒キーブ。息を吐くと同時にポトンと腰を落とし、脱力します。



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